使用方法
お肌を整えた後、スパチュラで少量(米粒〜小豆粒の量)のファンデーションを薄く、顔全体にクリームを延ばすようにご使用下さい。よりフィット感とお肌につやを与えるために、ファンデーションをつけた後に、化粧水(ネロリウォーターやロッサウォーター等)を顔全体に軽くスプレーし、手早くファンデーションを首まで伸ばしてください。お肌に完全にフィットします。パウダーは必要ありませんので、気になる部分はいつでも重ね付けが可能です。 |
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オーガニックトリートメントファンデーション |
リキッドタイプのファンデーションはムラになりやすく、塗るのが難しいのですが? |
ファンデーションの量を少なめに(小豆粒くらい)栄養クリームをのばす要領で顔全体に薄く、丁寧にのばすことがポイントです。
オレンジの花から抽出されたフローラルウォーターのネロリウォーターを顔全体に薄くスプレーするとムラなく均一に塗れふんわりとなめらかで、自然な肌に仕上がります。
柑橘系の成分の中で、唯一オレンジの花(ネロリ)だけがこ光毒性がなく、日中太陽光線を浴びても問題なく使用できる成分です。ネロリには、ハリのあるお肌を作るだけでなく、心を癒すエネルギーがいっぱいです。バックの中に1本いれておくと、気分を変えたい時、イライラしてストレスを感じているとき、いつでもスプレーできます。 |
夜更かし、残業などでつい、ファンデーションを落とさずに眠ってしまうことがあるのですが、大丈夫でしょうか? |
栄養クリームの延長線上で作られたファンデーションは、眠ってしまっても肌にダメージを残しません。しかし、ノーメークですごした日でもクレンジングが必要なように、肌はいろいろな埃を吸着しています。お休み前にフランシラクレンジングエマルジョンで洗うことをお勧めします |
ファンデーションの色は何からできているのでしょうか? |
酸化鉄といって、フィンランドの土の中から抽出された色です。
酸化鉄は、古来より化粧品の着色顔料(色成分)として使われてきた物質の一つです。
フランシラでは、現在ピンク系と日本人の平均的な肌色に近いベージュ系の2色を発売しています。 日本人の肌の場合、ベージュ系を基本に使い、健康的に見せたい時には、ピンク系を混ぜることで肌のトーンを調整できます。 ベージュ系とピンク系の2本セットをお勧めします。 |
ファンデーションの中には、どんな植物が入っていますか? |
フランシラの森で育った植物・花と厳選された精油です。 今までの皮膚を隠すタイプのファンデーションと違い、塗れば塗るほどきれいになる美肌成分を実感できます。
ベースオイル :サンフラワー・グレイプシード・スイートアーモンド・ホホバ
ベースオイルには、植物成分のフラボノイド、ビタミンEがたっぷりと含まれ、皮膚を乾燥から守ります。
フィトテラピー :カレンデュラ・セントジョーンズワート・ゴボウ・アカツメクサ・オート麦
フィトテラピー成分は、皮膚をやわらかくし、皮脂をコントロールするカレンデュラ、オート麦、レッドクローバー、バクテリアやウイルスから守るごぼう成分、ストレスでダメージを受けやすい肌には話題のセントジョンズワートが含まれています。
アロマ精油 : イランイラン
アロマの精油のイランイランは、
老化したお肌をケアし、フラワーエッセンスのワイルドローズとダンディライオンが皮膚から吸収され、気持ちを落ち着かせることで肌を回復します。
フラワーエッセンス :・ワイルドローズ・ダンディーライオン
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このファンデーションには、紫外線防止効果はありますか? |
はい、SPF10です。 日常の生活をしている方は問題ありません。 心配な方は、フランシラサンスクリーン(SPF15)を下地クリームとしてご使用ください。紫外線防止成分の超微粒子酸化チタンは、皮膚に薄いヴェールを作り、太陽光線に反射して日焼けを防止し、パウダーを必要としない透明感のある素肌を持続させます |
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フランシラ製品コンセプト 「植物の力」 4つの融合
製品に含まれるハーブには、それぞれ目的があります
(フィト) :植物成分…フィンランド・フランシラハーブハーブ園に自生する植物の摘出オイル
(アロマ):香り成分…厳選されたエッセンシャルオイル
(ホメオ):同種成分…植物成分で肌荒れ・かゆみを抑えます
(フラワー):花の成分…白夜の育てたお花が肌にツヤを与えます。 |